2014.02.03 Monday

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    2008.01.26 Saturday

    親子で嵌ってます『機動戦士ガンダムOO』

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      日記やチャット等でよく話題に出しますが、現在放送中の『機動戦士ガンダムOO』に、親子で嵌っています。
      今回はストーリーよりもキャラについて……
      イケメンぞろいのガンダムマイスター達(ガンダムのパイロットをこう呼んでいます)思わず「顔で選ばれたの?」と言いたくなる位です(笑)
      今の所私のお気に入りはアレルヤとロックオンですね。だからといって刹那やティエリアが気に入らない……というわけではありません。
      アレルヤは一見大人しそうですが、その内には凶暴な人格を持つ二重人格者。おまけに人革連の超兵機関で開発(?)された超兵。厄介な二重人格が現れたため、失敗作として廃棄されたらしい……というのがこれまでにわかったことです。ヘヴィですね……。
      自らの手で人革の超兵機関を潰すというハードな作戦を立案し、実行していました。少々優しすぎるアレルヤに対し、もうひとつの人格「ハレルヤ」は凶暴で残酷。まるで絵に描いたような二重人格ですが、それでも普段はアレルヤの裏側に封じられていることを考えると、力関係は歴然としています。
      凶戦士のように敵を殺すことを何とも思わず、楽しんでさえいるようなハレルヤですが、アレルヤは彼を否定することなく受け入れているように思えます。
      昨日、OOのDVDが届き、1話、2話を再見しました。最初は独り言を言っている不思議君に見えたアレルヤですが、あれはもう一人の自分に話し掛けていたシーンだったわけですね。ハレルヤのことを知ってからもう一度見てみると、アレルヤがハレルヤと共存していることがよくわかります。
      自問自答……と言ってしまえばそれまでなのですが、この二人(?)はお互いに依存しあっているようにも受け取れます。
      私の作品『闇の天使』の主人公マリィ・ジェイも二重人格で、どうやら、私は二重人格や、人の持つ二面性というのに惹かれるようです。マイスターの中でも、特にアレルヤが気に入っているのは私のそんなところにヒットした……というところでしょうね。主役クラスでこんなに完璧な二重人格も少ないのでは?
      今日も放送があるので非常に楽しみです。
      しかし、先週は折角お気に入りのハレルヤが出てきたのに、ちゃんと見られなかった……おまけにビデオも撮り逃したし……DVDを待とう…… -----
      2007.12.25 Tuesday

      クリスマス……ということで

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        クリスマス映画……というのは結構ありますが、どういうわけか真っ先に思い浮かぶのは『リーサル・ウエポン』1作目が好きですね。リッグスの(リッグズだっけ?)壊れた所が好きです。
        月並みですが『三人のゴースト』現代版クリスマス・キャロルだっけ?
        『ホーム・アローン』もクリスマス映画でしたっけ?
        もっともっとあると思いますよ。でも、すぐにはなかなか思い出せない〜〜(苦笑)
        『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』のクリスマスシーンは好きです。映画版にはなかったけど、双子のダンスシーンとか、マッド・アイの「いい靴下だな、ポッター」とかetc.ハリーといえば、クリスマス(その他諸々)の飾り付けをするフリットウィック先生が可愛い〜〜とかね(笑) -----
        2007.09.29 Saturday

        嵌っちゃたよ高杉『銀魂』紅桜編

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          実は『銀魂』ってあんまり興味なかったのだけど、最近娘の影響でアニメを見るようになりました(時々ね)
          娘が以前言いました。「お母さん、絶対嵌る!高杉さんって絶対お母さん嵌るキャラだよ」と……
          ものの見事に嵌りました
          片目で逝っちゃったキャラで、あのルックスも好きですね〜キセルに派手な着物!
          思わずDVD買っちゃいました(笑)他の巻は一切持ってないんですけど(苦笑)DVD1巻に紅桜編が全て納まっていますので〜(ちょっと嬉しかった〜)
          ところで、DVD見た直後にTV放送の総集編みたいなのを見ました。笑った〜(爆)超おかしかった〜銀魂の遊び心満載でした〜
          私は『銀魂』アニメ版が好きです! -----
          2007.07.26 Thursday

          盲目の刀使い『死がふたりを分かつまで』DOUBLE-S

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            表紙の絵と裏表紙のあらすじに惹かれて買ったのが初めでした。
            いや〜ハマってます! 主人公の土方護は盲目でありながら、サングラスと杖の先に仕込まれた超音波の反響を解析して立体化した映像を直接網膜に投影して回りの風景を“見て”いる……それによって可視出来ないところまで見える場合や、反対に感知できなくて窮地に陥ることもありますが、もともと勘が鋭く、他の盲人と同様に視覚以外の感覚が発達している為、物ともしない超人的なところもあります。
            仕込杖は何でも切り裂く単分子構造を利用した優れもの。
            土方の過去や背景はまだ謎が多いですが、おいおい出てくるでしょう。そして「死がふたりを分かつまで」を契約期限として彼を雇った90%以上の正確さで未来を予知する少女・遠山遥。彼女を狙う様々な組織から、彼女を護る事ができるのか?
            とにかく、土方がメチャかっこいいんですよ〜。クールでドライなところもありますが、ホットな面も見せてくれたり……戦いのさなか、ニヤリと不敵に笑う姿には惚れ惚れします。でも、どう考えても悪って感じなんですけどね……
            彼の“目”は非常に疲れるそうで、暇さえあれば寝ているところとか面白いです。回りが呆れていますね(笑)
            現在5巻まで刊行されていますが、まだまだ続くようです。 -----
            2006.12.24 Sunday

            不思議なストーリー展開『牙』

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              まずは今日の放送から…
              ものすごく見ごたえがありました。宿敵と思われていた敵キャラは死んでしまうし、主要キャラの一人は行方不明になってしまうし…。バトルも大迫力で母娘二人で今日はこの話題でもちきり…
              この『牙』は実に変わったストーリー展開だと思います。まず、主人公の謎…。主人公本人だけでなく、主人公の持つスピリットにも大いに謎があります。ところが、それを追求しない…。スピリットにはそれぞれ名前がありますが、主役の持つスピリット、アミル・ガウルの名が登場したのは確か9話か10話あたり…。
              自分でもファンタジー小説を書いているのでよくわかりますが、主人公の謎を解き明かしていくストーリー展開の方が、格段に作り易いのです。あえてそれをせずに、回りの出来事を通して、何が謎なのか、その謎が何なのかを解き明かしていくという展開は、なかなか新鮮で興味をそそるものです。
              第1話でゼッドは命を狙われていました。彼の母親が精神を病んでいた謎も、正気に戻ってからの行動の謎も解き明かされないまま今日は既に39話です。ようやく彼女がストーリーに絡んできました。ゼッドのシャードマークは封印、もしくは隠されていたのですが、それは何の為に? アミル・ガウルはずっとゼッドと共にいたようなのですが、ゼッド自身は何者なのか? シーカーズの人たちが“様”をつけて呼んでいた狭霧は何者なのか? タスク人達が“タスカー”と呼ぶ者は一体何なのか? キー・スピリットが集まると何が起こるのか? 全てが謎のまま…最終話までに話が終わるのか?(話が終わるのが最終話なんですけど…)というより、謎は解けるのか? ひょっとしてこの話は1年では終わらないのではないか? というのが娘の意見でしたが、私はちゃんと52話で終わるように作っていると思うのです。
              もう一つ興味深いのは予告編です。映像のみで綴られる次回予告は興味津々…思わず公式サイトに確認に行ってしまいます。私は最近これを知りました。娘がなぜ次回の展開を詳しく知っているのか不思議に思っていたら…(苦笑)
              とにかく毎回目が離せないようになってきました。ますます次回が楽しみです。
              でも次週は放送がないんだよね〜年末でしょうがないんだけど… -----
              2006.12.10 Sunday

              気ままな風は何処へ向かう?『牙』

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                日曜日の朝8:30からオンエア中のアニメ『牙』M.MARRY家では母娘そろってはまっていて、今一番面白いアニメ! とイチオシの作品です。
                主人公ゼッドは無愛想で生意気。いつも扉や門を破壊する問題児。学校では彼を退学処分にするかどうか、先生と生徒会長で話し合っています。
                一方、そんな問題児のゼッドですが、母親思いで優しい一面も…記憶喪失で、精神を病んでいる母親の元へ足繁く通っています。
                幼馴染でゼッドの親友でもある生徒会長のノアだけが、彼の本当の優しさを知っているようです。
                ところが、とうとう捕まってしまい、閉じ込められた場所が火事に…ノアに助けられますが、母親の病院へ向かう途中で先生の一人に襲われてしまいます。母親はゼッドの持っていた羽を見て、何かを思い出します。どうやらこの世界の人間ではなかったような母親とゼッドを襲った先生…この二人は一体何者? そしてゼッドは…?
                警察に追われ追い詰められた先で、最近夢に見る羽を持ったスピリット(このときにはまだそれが何なのかは不明でしたが)が現れ、ぽっかりと開いた空間から風が…
                ゼッドの暮らすカームの街には風が吹かず、澱んだ空気が満ちています。不思議な空間から吹いた風は、ゼッドの手にあるシャードマークを呼び覚まし、ゼッドは不思議なスピリットの跡を追うようにその空間へ身を躍らせます。
                このあと空が澄み渡り、風が吹く美しい国、テンプラーへとシフティング(空間移動をこの世界ではこう呼びます)いきなりスピリットというモンスターを操るシャードキャスターの戦いに巻き込まれてしまいます(といっても、修行の真っ只中へ現れるのですが)それからゼッドのテンプラーでの生活が始まります。これがざっと物語の冒頭部分のあらすじですが、現在はかなり話が進んでいて、ようやく主人公ゼッドの謎が明らかになっていくようです。
                とにかく彼は勝手で気ままで生意気! 私はそこが大いに気に入っていますが、彼の持つスピリット・アミルガウルと同じ風のような少年です。アミルガウルも自分勝手で気ままで尊大な感じのスピリットです(笑)
                暫くこの『牙』にスポットをあてて紹介していきたいと思います。
                でも、この文章って全然紹介になってないような気がするけど…
                異色ファンタジー…というのがこの作品に当てはまるジャンルでしょうか…とにかく面白いですね。(いや、だからこんな紹介じゃわかんないって…) -----
                2006.10.29 Sunday

                『五条霊戦記』鬼とは?人とは?

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                  全く逆の解釈で綴られた弁慶譚と申せましょう。千人切りを行っていたのは義経、不動明王のお告げにより京の五条に出没する鬼を切りに来たのが弁慶…。
                  際限まで研ぎ澄まされた殺陣、当時の風景を再現したようなオープンセット…アクションのみならず、弁慶や義経の内面まで表現しています。そして、力を求めひたすらに進む遮那王。サイバーアクションという呼び名は全く似つかわしくない感を受けましたが、アクション、脚本、ビジュアルどれも傑作と呼ぶにふさわしい作品だと思われます。
                  ただ、好き嫌いはあるでしょうが…(女性にはあまり向かないかも…)それに長いです(苦笑)予備知識も何もなしにレンタルして夜中から見始めました(苦笑)もうちょっと短いといいなぁ…と思えましたが、それでもぐいぐいと物語に引き込まれていきます。
                  義経の二刀流も華麗で(?)まさに鬼のごとき強さを際立たせていましたし、何より派手過ぎないメイクや衣装は、見てくれは地味でみすぼらしく(失礼)見えましたが、凝っています。すばらしいです(娘が借りた『あずみ』を見た直後なのでそう思ったのかもしれませんが)
                  深い森の中でのシーンも終始緊張感が漂っていました。魔が潜む森…というのがぴったりの…自然の森を利用してロケを行い、セットを撮影のかなり前に作って回りの風景にとけこませたというこだわりは見事に成功していました。
                  男性向きの硬質なアクションとでも言いましょうか…DVD欲しくなっちゃったなぁ〜いいなぁ〜『放浪者』もこんな作品に…ならないよな〜アクションシーンは非常に参考になりました。
                  人でありながら鬼と化して平家武者を切りつづける義経と、生まれたときに鬼の子として忌み嫌われ、人でありつづけようとした弁慶の対比も興味深かったです。
                  阿闍梨役の勅使河原三郎が印象的でした。
                  ラストシーンが非常に衝撃的でした。
                  そうきたか……と…… -----
                  2006.10.02 Monday

                  麻宮サキ初登場『校舎は燃えているか!?』和田慎二

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                    実は何を隠そう(隠してないけど)私は大の和田慎二ファン! 小学生のとき(年がばれるね)『銀色の髪の亜里沙』の虜になり、以来ファンを自称しています(その割には全作品を網羅しているわけじゃないけどね)
                    どうも私はこの頃から強い女性キャラに惹かれていたようです。少女漫画では恋愛モノが主流なのは昔からあまり変わりませんが、それでも私がマンガを読み始めたこの頃はちょっと異色なサスペンスやホラーなどの作品も発表されていました。
                    『校舎は燃えているか!?』は昭和50年花とゆめ15号に掲載された読みきり作品でした。好評を博したのか、後に設定も新たに『スケバン刑事』として連載が開始されました。
                    未だに別冊マーガレットや昔の花とゆめで掲載されていた読みきりや、せいぜい前後編の作品が忘れられません。確かに連載も面白いのですが、短い作品ほど和田氏の魅力が遺憾なく発揮されているように思います。
                    この『校舎は燃えているか!?』で初登場した麻宮サキというキャラも、それまでの少女漫画のセオリーを破る意外な設定とアクションで読み手を魅了しました。インパクトありましたね〜主人公が少年院に…というのは『大逃亡』でもありましたが、こちらは陥れられて…というストーリーでしたし…。
                    “悪には悪を”というのが麻宮サキのコンセプトだったそうですが、そんなところがウケたのでしょうか…
                    実はTVシリーズは見ていませんでした。確かにファンは沢山いたようですが、どうにも受け入れられず全く見ませんでした(斉藤由貴さんの第1話だけはそれでもみたかな?)今回映画化されたのを知って蔵書を紐解いてみました。
                    シリーズ全編再読…はしていませんが(笑)初登場のこの作品の存在を咄嗟に思い浮かべました。
                    麻宮サキは母親の刑期短縮の為に、不本意ながら学校爆破事件を解決していくことになります。事件解決後に再び少年院に戻っていく彼女の姿が印象的でした。
                    何年か前にはパラレルストーリーで『スケバン刑事if』が発表されました。これはこれで面白かったです(笑) -----
                    2006.09.13 Wednesday

                    とことん生きるために『ギルドマ』ますむらひろし

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                      一ヶ月以上も放置してしまいました(大汗)
                      先日、談話室で話題が出ましたので(実は本を持っている!)
                      ますむらひろし氏の超ロングベストセラー、『アタゴオル』シリーズの外伝として、97年〜99年にかけて『ネムキ』に掲載されていました。
                      『マンガ少年』で連載が開始された当時は、主人公ヒデヨシもテンプラもパンツもタクマも同じ森に住んでいましたが、いつのまにかタクマはギルドマ・ジャングルのほうへ引越ししていて、『アタゴオル玉手箱』では桃色リンゴ丸(船です)に乗って、タクマのいるところへ行く話がありました。
                      今回映画化される『アタゴオルは猫の森』の元になったこの『ギルドマ』にはテンプラもツキミ姫も出演してないのですが、映画版にはオールスターキャスト(?)のようです。
                      この物語の世界観を説明しようなどとおこがましいことは考えていません(笑)これほどまで長く愛されてきた作品だけに、多くを語る必要はなかろうと…(語れないと言う方が正解かな?)
                      物質文明が発達した現代において、この精神文明(と言ってしまっていいのか?)の発達した世界は桃源郷のようです。不思議な世界観にばかりに囚われてしまいそうですが、そこに描かれている痛烈な現代社会への風刺も見逃せない魅力です。
                      勝手気ままで我儘で人の目を気にしないで自分の欲望に忠実に、自由に生きるヒデヨシの生き方は現代人にはとてもマネできません(してはいけません…とも言いますが)他には決して理解できない精神構造を持つ猫、ヒデヨシ。まるで対極にいるようなギルバルスですが、彼こそが最もヒデヨシの存在を理解しているのかもしれません。
                      『他者からも世界からも完全に開放されている』
                      まさしくヒデヨシのことなのですが、一方ギルバルスもこのとおりのようです。彼はヒデヨシと違って食い逃げやかっぱらいはしませんが(爆)
                      『自分自身の時間感覚』を持ち、つまらない『規則で眠らされない』『規律の外へ出ることを恐れない』作品中の言葉を引用しましたが、全てヒデヨシとギルバルスに当てはまります。この他者と違うことを恐れないことが、最後まで植物女王ピレアに対抗できた理由なのではないでしょうか? -----
                      2006.07.30 Sunday

                      放置してしまいました(汗)

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                        い…一ヶ月以上! 無気力もここまで来るとなんというか…
                        ということで何の脈絡も無く最近のランキング!
                        『BLEACH』
                        いやぁ…白哉もいいんですけど、最近は真子(しんじ)クンのランクがぐぐっとアップしてきました!イイですねぇ〜登場したときは嫌いな部類のキャラでしたが、ストーリーが進むに連れてじわじわと上がってきました。また、娘に「お母さんの趣味ってわからん…」と言われてしまいました。
                        『最遊記RELOAD』
                        八戒です!八戒が急上昇!(娘曰く下克上!)いえ、私の中ではまだ三蔵が上なので、下克上にはなってませんが…
                        7巻が出て、ちょっとつらい内容でした。とうとう八戒が本性を出して…イイですねぇ…今までのうそ臭いというか、偽善者っぽいというか、表面を繕ってるというか…そんなところは全てなぎ払って、本性を出した八戒が最高でしたね…
                        どっちかというと前世キャラの方が好きなんですが、7巻でちょっと見方が変わりました。
                        あと、私はヘイゼルも(あれはあれで)好きなんです。あのムカつくところといいい、天然で陰険なところといい…ボケっぷりが好きです。
                        7巻のポイントは「茶漬けが食いてぇ…」だと私は思うんですが、娘は「アイドル」(娘は紅孩児ファン)何故か登場しない彼のことばかり言ってました(笑)
                        『BLOOD+』
                        ジョエルという人はお坊ちゃんというイメージが強かったのですが、ディーバと船上で戦った後、半身不随になってからはかなりそのイメージが変わってきました。
                        パーティでのアンシェルとのやりとりは鬼気迫るものがあり、かなり上位に食い込んできました。イイです、ジョエル…。
                        一番変わったのはカイなんでしょうね。成長がはっきりとわかる人です。かなりいい男に成長しました。最近ロシア編をレンタルしましたが、何も出来ないくせに力ばかり入ってから回りするガキって感じでした。「最初の頃のカイってこんなだったんだ〜」って感じです。私はハジとソロモンが好きですが、お亡くなりになってしまったカールもちょっと気に入っていました。かわいそうな人でしたね…
                        この他に最近の萌え作品は『牙』『ゼーガペイン』と娘の影響を受けっぱなし…なかでも『牙』はかなり気に入っています。(アニメが多いな…)
                        ようやく宮部みゆきの『ドリームバスター3』を買いましたが、未読です…というか2までを再読しないと忘れてるかも… -----
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